じゃなくても 

最終新幹線で岩手到着

はて362アタシなんで東京行ったんだっけむっ362

完全に結婚式言う記憶がハルカ彼方に陸上部ー岩ー陸上部ー岩ー陸上部ー岩ー陸上部ー岩ー陸上部ー岩ー

また色んな奇跡をヲ友達と談笑しつつ過ごしたわけで398
かなりのボケっぷりや ツッコミブリを発揮しつつ
いや本人かなりふつーなんですがお友達は楽しかったようで
ってこのまま書き続けるとまた睡眠時間失いそうなんで
キョウは結婚式前に立ち寄った美容室でのお話

土曜日
朝一新幹線で東京についてすぐさま銀座のクイックメイクのお店へ
ここは今年のドームライブからお世話になっているお店
結婚式が恵比寿だからその付近で捜してみたものの
勝手知ったるお店の方がいいと いつものところへ
まぁ他にも理由があったんだけど

キョウはどうします?

亀ちゃんのボブの襟足短めになっていた頭にムリを承知で
『キョウはこんな感じで・・・・・』と

 0911091.jpg 正面

0911092.jpg サイド1

0911093.jpg  サイド2

0911094.jpg    仕上がり雰囲気

※もちろんモザイク加工はしておりません(笑)

あれ362キョウは結婚式ですよね362
ライブじゃないですよね・・・・・362
ライブじゃなくても亀梨クンなんですね


ハイ398

と いうわけでおねーさんはアタシの短い頭を
テクニックにまとめて前髪を流してくれて
出来上がり正面見た目は15ハニ~で超感動にこっ
ベースの頭に持ち込んだカンザシつけてもらって
ご機嫌で恵比寿へ移動



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結婚式の服装はハニ~ヘアに
襟付きブラウスにリボンタイ
ラメ入りのロングタンクトップ
シースルーの裾付黒ベスト
黒ジャケット グレーの7分パンツ
黒ヒール

お初恵比寿ピンクのきらきら
披露宴まで30分切っての到着だから
なんども地図を作ってシュミレーションしたとおりのルートでホテルへ
歩く歩道があるとはいえこれが意外と遠い・・・・
しかもね 歩道左右のエビスビールの看板が不服むうっ…(期間限定で)
電車乗れば中吊りにいたり運悪く座った席の正面だったりすると
ぜーたいに視線は上げない

ガーデンプレスの中に入って下がっちゃいけないところ下がってしまい
まんまホテルには地下から入場
会場が地下だったのでちょうどよかったかも

岩手以外の結婚式が初めてで
頼れる友達もいないままの出席だったけど
席で以前の仕事ツテの本社の方々と会えてちょっと安心
逆隣は新婦の大学の友人だったんだけど
会話して帰り一緒に東京駅まで帰って
メルアド交換(相手の希望)までして
帰ってくるほど意気投合(笑)
まぁ 一般の方なのでこれからどんなご縁に発展するかはナゾだけど
かるーく濃いジャニヲタなのはフェイドアウトしておきました

披露宴の食事は本格的フランス料理ararar
そっか ぜんぜん ノーマークで食べ始めるまで固まったね
並べられたナイフとフォークの取る順番を横目で確認して
ようやく安心した
けどさ せわしないんだよ 次々料理は運ばれてきて
司会者の話は聞かなきゃいけない 
挨拶は手を止めて聞かなきゃいけない
(最低でも同テーブルの人がしゃべっている時は
食べる手を止めるのがマナーらしい)
左右の人との会話
ちょっと油断すると食べかけのままもって行かれようとする
だから次々食べなきゃいけなくて 終わると次のお皿がやってくる
これをフランス料理のわんこそば方式って
表現したら 盛岡出身の友達に大ウケでした
フォアグラとかちゃんとしたもの食べたの記憶にないぐらいのもの
食べさせてもらっているんだけど 全然おなかにたまって感じはなかった

順調に披露宴が終わって帰りは
1階に上がり立派なロビーと外観を眺めつつ
ホテルに戻り夜のお友達までの時間 
行きたいところがあったのに
ベットの上で力尽きる・・・・・前日徹夜ってのもあったけど
何でアタシはこんなに眠くて頭痛いんだarararって
うつらに思っていたら 披露宴会場で調子に乗って昼から
シャンパンと白ワイン飲んでいたことを思い出す
普段飲まないからね でも超高級ホテルのワインは飲んどけー
ぐらいの勢いで頂きました 途中赤ワインも飲んだけど
あたしにはちょっと重くて白ワインとシャンパンでずーと 
最後のミルクティまでアルコールのみ
最近思うけどアタシふつーにお酒飲める人なんだなって 
岩手では自覚ないけど
徹夜明けの身体には相当染み渡ったのがホテルで打ち止め
しかもハニ~ヘアー崩れないようにうつ伏せで寝ていたから寝づらいし
って 夜のお店でも結局お酒ばっかで貴重な
『昼から夜まで酒びたり』を経験398

結婚式ステキでした いつも思うけどね 
あとなんか涙もろくなったよね
自分が結婚式挙げてから出る結婚式は最初から泣くね(笑)
東京の結婚式は田舎ほど親戚縁者を呼ぶわけでもなく
こじんまりとしたものが多いって聞いていたけど 
今回もそんな感じでそこに呼んでもらえて
嬉しかったけど『アタシでよかったの』と心配した(笑)
だってアタシと新婦さんはランチ友達だから 
東北工場と東京本社でランチ友達言うのが成立するのが 
他から見たらありえないんだろうけど
ランチやメールで仕事の悩みや結婚決まってからは
経験した人しかわからない
実体験を話したりして『後悔しない結婚式』を色々と入れ知恵したり
何が正しいって個人けど 一人悩むよりは気が楽になればって
新婦さんのご両親が一人ひとり回って挨拶してくれたんだけど
ママさんが 
東北の会社だけどよくお昼ご飯一緒に食べたりしていてと
パパさんに紹介しながら
『色々相談に乗ってくれて娘がほんと喜んでいたんですよ 
ありがとうね』
って言われた時 照れくさかったけどめっちゃ嬉しかった
ママさん新婦さんの関係者情報全部覚えたのは凄いって
ご両親とももの凄く仲のいい新婦さんで両親への手紙も
パパっコだななって思うパパさんへの愛情たっぷりの手紙と
ママさんでありながら恋バナが出来るママさんとデート服を選んだ
思い出とか友達家族っぽいのが羨ましかった
アタシは結婚した時が一番両親への感謝に気づいた瞬間だったから

新郎が高校時代からの付き合っている人なのは教えられていたんだけど
無難に学校の同級生の関係って思っていたら
新郎さんの学校の学園祭に来た新婦さんに一目惚れした
硬派な新郎さんが人生最初で最後の見知らぬ女の人に声をかけたのが
新婦で10年交際した後結婚と
少女コミックのような二人に運命の出会いのキセキって
あるんだなって
知っているオトコの人で街中で派手にすっころんで
擦り傷から血が出たときに
「大丈夫ですか」とハンカチを差し出してくれた女の人と出会い
まったく別な日に自分がバンドの(オトコのコはバンドのボーカル)ライブを
見に聞いていた彼女を偶然見つけて交際・結婚したコはいて
それまた凄いことだなぁって感じてた
この二人は結婚直後に彼の海外赴任で
新婚生活が海外でスタートしたものの
別々に帰国して離婚と幸せはつづかなかったんだけど
10年間いろんなことがありつつも結婚までたどり着いた二人は
勢いだけの結婚じゃないから きっと この先 付き合っていた頃に
見えなかった毎日一緒の生活に見えるお互いの価値観のズレも
うまく飲み込んでいけるんではと思うけどね 
迷う前に実例はなんぼでもいえるから(笑)
幸せなって欲しいものです398

でね・・・・・ドラマのような出会い あるんだと391
希望は持ち続けねばって411
恋って楽しいよねHeart
アタシの今の恋って辛いことないから
ほんと幸せなんだなって思うよ
相手はもちろん亀ちゃんチミだからなんだけどさ398
うんうん 一番イケないところに迷い込んだ自覚は
じゅーぶん持ってるから



[2009/11/09 02:37] 亀梨和也 | トラックバック(-) | CM(0)

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