KAT-TUN6人で 

書けずに遅くなったけど
cartoon KAT-TUN Ⅱ You TOUR 2007
7会場 26公演 怪我もなく 無事全日程終了しましたね
去年と違い 虚空に苛まれずに現実を生きていられるのは
次に亀ちゃんと会えるチャンスのドリボズが決まったから?
それとも周りに亀ちゃんを思えるグッズが増えたからかしら(笑)
全然平気とか言いながら 買ってきたジャニショのライブ写真
毎日眺めていたら 後遺症残ってる言うのかな(^_^;)
亀ちゃんクリアファイルも毎日 書類入れて持ち歩いているし
気付けばこちらも眺めている 遠征出たときは 添寝もしてくれるし
(見よーによっちゃぁ 桃山さん的行動だよなぁ。。。)
形変われど どっぷり カツーンに浸かっている事はいることは間違い梨(笑)

そんなステキな時間を過ごしてくれたカツーンへ

N
地味にドラマ撮影をして 淡々とMC進行 突っ込み担当
ソロ曲歌えば Kis-Myバックに 視線持っていかれ
とことん 地味に徹したゆっち でもね ちゃんと見てたよ
ボイパの「僕らの町で」 バックに写る自作イラスト MyTシャツ
要所要所にゆっちらしさが出てました ファンサ大事にするゆっちに
ありがとう言いたくて 作っていったうちわに 気づいて大きく手を振って
投げチューまでもらったのに やっぱり本担じゃないこのとの
後ろめたさに 再び 持てなくなった ゆっちのうちわ
でも ありがとう 一番言いたかったのは ゆっち 君だよ
今回も とことん 探して見つけて応えたゆっち お疲れ様
U
赤丸急上昇の竜也クン
スクリーンに映るメンバー紹介での去年と比べようもない
竜也クンへの歓声の大きさに 正直ビビった
切れのいいダンスとしなる腰 
注入ピースに スペシャル投げKiss
弾ける笑顔は仁ちゃんお帰りの喜びなのか
仁ちゃんに一番じゃれている竜也クン笑顔が印象的で 
扇子広げて妖艶に舞ったかと思えば 
痛く苦しく攻め立てたソロ曲 陶酔しきりの美顔
この一年 一体何処で覚えたの そのセックスアピール
その挑発的な甘さに危うく いや既に堕ちたのかも
柔よく豪を制す カツーン1の姫 竜也 お疲れ様
T
主役のドラマ 2つのレギュラー番組 1本のラジオ
いっぱいいっぱい抱えて ぶっ倒れそうで  
とうとう中盤 喉痛い 誰か一緒に寝てって 
ちょっぴり弱音見せてしまったけど
ステジー上では そんなのありえないぐらい 
先頭切って引っ張ってくれたコウキ
どんなにドスを利かせて威勢発しても 恐慌にガン飛ばしても
仙台で行きかけた足を一歩二歩戻し メッセージを読んで
ニコッと笑ったコウキが 一番素のコウキだと
頑張ったね コウキ お疲れ様
T
FANの意見を聞いて曲作りをしてくれたジュンノ
自腹まで切って作り上げた衣装
魂で一番一緒に歌いたい思ったサムライラブアタック
そう思ったのは一人じゃなくて・・・仙台初魂
会場全体の大合唱に一緒に歌っていて震えた
ジュンノには イヤホンや 周りの音で 
その大合唱聞こえてなかったみたいだけど
いや 聞こえたかな?大合唱
FANとの一体感 実行実現したジュンノ お疲れ様

さて この二人への思い入れは どうしても別格になるね

A
正直 もう帰ってこないかと思いました
あの行ってしまった日の顔がなんだかそう思ったから
想いとはうらはらに諦めも感じてました
戻ってきたね 帰ってきたね 
願いはあったけどそれより大きい諦めがあって
姿見たときは 目の前いるのに信じられなかった仁ちゃん
仙台で居ていい場所なのに 落ち着かずふらふらしていた場所が 
1ヶ月もしたらしっかりと存在感あって立っていたね
途中参加に メディアの取り上げられ方も 
カツーン魂がいつしか 赤西復帰魂の色を濃くして
その現実に 迷い戸惑い それをストレートに表現した仁ちゃん
歌詞間違っても 踊り踊れなくて LA自虐ギャクも いつも笑顔で 楽しそうで
そんな 仁ちゃん 見ているのが 嬉しかった 
オーラスのサプライズ 亀ちゃんマイク故障に 瞬時に歌いだした仁ちゃん
仁ちゃんの歌声が唯一入らない楽曲「僕らの町で」
その辛さから 聞くことも出来ない担当さんがいる楽曲を歌う仁ちゃん
「認めはしないんだろ けしてわかろうとしないんだろ」
偶然に歌い上げたパートも 最初から
仁ちゃんに歌ってほしくて用意されているようで
あの時 あの瞬間 あのパートを歌えるのは 
やっぱり 仁ちゃん 赤西仁しかいなくて
亀ちゃんと 背中合わせなの立ち位置なのに 
亀ちゃん背にして そのままスタンドマイク向けて唄う仁ちゃんに
そのときは 嬉しくて舞い上がったけど その後思い出すだけで泣けてくる
仁ちゃんの淡々と歌うスクリーンと共に思い出して泣けてしょうがない
だから 今は 無性に聞きたくなる曲 泣きながら 思い出す
ラストの挨拶 「泣いても笑っても1日 なら 笑ってすごそう」
そう言い笑顔でbaybayした仁ちゃんはいい男に成長しました 
精神男前赤西仁 お疲れ様

そして・・・
K
和也・・・
今年はゆっくり休みをとって心穏やかにライブ突入できたのだと思っていました
そうでもなかったね だって ライブ始まる時には知っていたんだもんね
仁ちゃんの参戦・・・・いつとまでは言われてなくても どこかで合流すること 
しっかりと考えていたんでしょ そしてそれをFANに言えず
悩んでいた? また 辛かった? 
そんな思いしていたと思うと心が痛い ほら 和也は体調の乱れがすぐに
顔に出るから むくみと肌荒れがもの凄く 痛かった
仁ちゃんの復帰した仙台のアンコール
一人でも強烈な光を放つ和也がますます輝いて「共照共鳴」そう見えたよ
正式に仁ちゃん復帰が決まり ある意味吹っ切れた仙台のアンコール
仁ちゃんの肩に腕をかけ どこか和也の顔が誇らしげで
一緒のトロッコ乗って FAN一人一人に仁ちゃんを会わせる和也は
「ごめんね」って言いたげに 仁ちゃんの傍をつかず離れず歩いていた
仁ちゃんの隣で見せる和也の笑顔と輝きに 
誰よりも仁ちゃん復帰に一番に嬉しかったのは 和也だと感じた
ライブでの和也は はしゃぎまくりで いつもの冷静な理性ふっとび気味
それに気付かされた時 嫉妬も落ち込みもなくなった
こら 和也が一番楽しむんじゃない!っていいながら見つめる余裕
楽しんでいる和也を見ていること 悪くない
それでいて やっぱり遊んで欲しくて 見つめた視線
諦めかけた時に こっち向くなんて 和也はやっぱりずるい
でも その 5秒にも満たないその時間が最高の思い出になりました
まだまだ 遊び足りなくて 遊んで欲しさに また会いに行きます
和也がみんなに約束してくれたから 大好きだよ和也 お疲れ様

申し訳ない・・・・最後 絶対最初の書き始めた気持ちと変わっている
何度書き直しても T-TUN のように KAのこと書くこと出来なくて

今回のライブ コウキが言った言葉が一番印象的でした

赤西だけじゃなくて 6人のカツーンがただいま

そう 5人でも受け止めたし 歌も聴けたけど 一人欠けて状態の
不安定よりはみんな揃って安定しているほうが安心する

KAT-TUN6人で

今回も いっぱい 一人一人 ステキな思いもらいました
今年は 感動の涙で締めくくりじゃなかったけど
去年より 笑顔の多い締めくくりだったと思うよ

笑って過ごそう

なんだそうか 仁ちゃん
今回はおいしいとこ持って行くなぁ
センチメンタルにならなくて済んだのはこの辺がポイントかな

今は ゆっくり休んで また 次のキラキラしたカツーン見せてくださいな

ホントわね 今すぐにでもライブやってほしんだよ
出来れば毎日 カツーン会いたい 24時間365日 

しょうがないから 少し我慢します いや けっこう我慢する

亀ちゃん 仁ちゃん ジュンノ コウキ 竜也 ゆっち
ほんとに ほんとに 今回も ステキな時間ありがとう
みーんな 大好きだよ


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[2007/06/21 01:18] KAT-TUN | トラックバック(-) | CM(0)

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