久しぶりの遊びで4日目 

自分の車がスバル車だから

 これいいよ どぉ 

って 軽乗用車のカタログ見せられたけど
トヨタ派の佐和は スバルってだけでムシムシ

そしたらさ・・・・・

 あ! さっきの車ってこれだよって 

そのとき流れていたCM曲・・・・なんてったってアイドル40

だんなぁ・・・・ 
あんたはまたやったねぇ・・・・・・・359


自動車の 不買運動なんて 無理無理 とか 思っていたら
我が家では 不買実現してます




キョウのウタワラ やっぱり昭和美人だったね
アレ サッカーは405 お蔵入り・・・・37 ワールドカップ負けたから?
次回予告梨だし・・・・ どうなっているの ウタワラ12

仁ちゃんソロ Care だったね398 
途中でサングラスあげて・・・・ ドキドキするよ344
でも スタジオ熱かった? 額に汗かいてました356
あと 照明の関係なのかな 目が ウルウル402って見えました

亀ソロ 早く見たいんですけど398・・・ それってまだ362(確か雑誌には7月って)



いくぜオンガ9198
30秒 15秒とも 高画質捕獲したけど 15秒は 時刻入り!
普通にテレビ55見てると 15秒CM 流れる流れる403
悔しいから 普通に録画ボタン押して しばし 捕獲体制とると 流れないし
あの・・ めったに オンタイムでテレビ見ないから どこで流れるか知らないのよ356
提供番組は すべて30秒だしね 
あの 番組と 番組の NEWS 挟んでの隙間時間 あそこが 流れやすいのよね
悔しいから 録画時間延長してやる!166



土曜日 金曜日の山PTBSジャック編集52しました356

もうさ 山Pとマキちゃん ほんとうに付き合っちゃえば

なに 言っている みの40


はなまる
仲良しの 亀梨君 赤西君(ヤックンあかなしクンとか言っています)
 とは 
連絡とってますか?



(山P)
よく電話かかってきますね
お前なんで連絡よこさないんだって



オレは お前の彼氏か!




ぜったい 仁ちゃんだ238



カメラ目線で お前の彼氏って言っているぐらいだから

仁ちゃん彼女なんだね

ラブラブじゃん238

あ・・・・じゃ 亀チャンって  山Pの何・・・・405





2時ピタ 
久しぶりに見たね お昼奥様向けワイドショー55 
リポーターの人 おばちゃん丸出し・・・399 
なんか 見てるこっちが引くから・・・・ってか引いたから
まだまだ 午後のWSに 免疫ないから 

(5/31(もしくは30日)の 2時ピタ 録画した人いますか?
山P 直伝 セニョ 振り付けだったようで 見たいのです
もしよろしければ 連絡お待ちしております)

3倍速で画面見っぱなしだと 目が疲れるね・・・394


さてさて キョウはウタワラ見て 仁ちゃん友宅へまた夜遊びです 484
なので ウタワラレポは 明日以降421
なので 置き土産 久しぶりに バトンの続きです402
まだ続いていたの403 とか 思う人は 元気よく スルーすべし!157



コメントのお返事書きました 下記リンク先からどうぞ

ぷにちゃん 
男前の和也 その2 より



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ひさしぶりに バトンの続き

前回までのあらすじ

相手 亀梨和也クン
春コン終了後 突然佐和のマンションに現れた和也
佐和の帰りを待ちきれなくて一人で就寝
翌朝 寝たふりしているしている和也を起こすと
外出を提案するされる
公園でベーグルランチ後
佐和の希望で 和也兄Jrをつれて公演デビュ
その後 二人で バッティングセンターで軽く汗を流す

・・・てか 普通のバトンの 回答で 上のコメントでいいような・・・
そうは いかないのは 佐和の頭の中・・・


6.夕方ご飯の前にお風呂に入りましょう!

 
汗かいたから 気持ち悪ぅ

家に帰るなり 涼しげな顔をして 和也は言った

 そんな風に見えないけど

見た目 そう見える

 結構汗かいたよ ほら 

和也は 佐和の手首つかんで 自分のシャツの下の胸に 佐和の手を押し当てた

 ねっ!べたべたする

手から感じる 汗の乾いた後の 多少手のひらに 吸い付く肌の感触
それ以上に 押し当てられた 胸板の厚みに 鼓動が早くなる
いままでも 幾度となく 頬や 肩や 胸で 触れてきたが あらためて手を押しやられると
服の上からは 気づかない 鍛え上げられた 肉体に ハッとさせられる
華奢に見えて 男らしい身体

 そ・・そうだね

照れくさくて 思わず声が上ずる

 ご飯食べる前に シャワー浴びてきなよ

つかまれた腕を自分のほうへ 戻しながら 笑顔で和也へ促す

 うん そうする!

浴室のドアを開け中へ入った和也




 ねぇ 佐和・・・

浴室へ行ったはずの和也が バスタオルを胸の前で抱えて リビングへ再び現れた

 なに?

 一緒に 入ろ!

 へっ!

 はい タオル

差し出された 洗い立ての白いバスタオル
成り行き上 受け取る

 オレ 中で待っているから

そう 言い残し 再び浴室へ
一人リビングに残されて・・・

 ・・・・・????・・・・・!!!!!・・・・・・え゛───────

 一緒に入るの? 和也と! お風呂に!

しばし ぼーぜん・・・・ しばらく 凍結

ちらっと 浴室のドアに目をやる

 中で 待っているんだろうなぁ・・・・

ちょっとした 罪悪感
ドアの向こうの 和也を想像してみる
いつ開くともわからない ドアの向こうで 
そのドアが開くことを信じて待ち続ける和也の姿が
容易に想像できる

 ごめんね・・・

寝室に向かい 洋服を脱ぎ
代わりに大きく広げたバスタオル身にまとい
浴室の前に立つと 大きく深呼吸をして
そぉっと 浴室のドアを開けた

ドアの隙間から 腰にバスタオルを巻いた姿が見えた
洗面台の淵に 逆手で両手をかけ 身体を預けて斜めもたれかかっている和也がいた

ロックが解除される カチッの 音に気づき ドアを観る和也

思わず扉を閉める

 なんで 閉めるんだよ!

ドアノブに手をやり あけようとするが ドアノブが降りない
逆側から 佐和が抑えていた

 あ・・・ やっぱり いいや・・・

 なにが いいだんよ オレは 一緒に風呂入りたいの
 一緒に入ってくれるって思ったから ドア開けたんだろ

待っている姿想像したら 可愛くて さびしそうで ついあけたドア

 ほぉら 変な意地はってないで

 意地なんてはってないよ!

抑えていたドアから 身体を離した瞬間 ドアは開いた
ドア越しに見えた 和也の顔
じーと見て 両口角をあげて 微笑

 ほら おいで

ドアの向こうから 差し出された和也の手を 素直に導きいれる
佐和の後方にまわり やさしく両肩に手を置いて 浴室のドアの前まで連れ立ち
フェイスタオルを佐和に差し出す

 さ 入ろうか

和也は後ろから浴室のドアを押しあけ
佐和の胸元で押さえていた バスタオルの端に手をかけて バスタオルを棚に置き
和也が佐和の肩を押すように 二人は 浴室へ入っていった

軽くシャワーで汗を流し 適温の湯をはった 浴槽を足を入れ
まるで 遊園地の乗り物に乗るように 前後で浴槽の底に腰を下ろす

半身浴用に はられたお湯は 二人で入っても みぞおちまでしか 身体がつからない
佐和は思わず ひざを抱えて 前身を覆った
和也 やれやれと 息をぬき 手に持っていた フェイスタオルを 広げて佐和の前に差し出す

 そんなに がちがちに 身構えていたら 疲れとれないでしょ

差し出されたタオルを 胸の前にかけて 佐和は抱えていた膝を伸ばした

 そんなに身構えられると オレ 悪いことしたみたいじゃん

そういうと 和也の両腕は 佐和の肩を抱き 顔を佐和の首筋に埋めた

 佐和・・・・・

 うん・・・・・・

 ドキドキしてる?

 うん・・・・・・

 伝わってくる・・・・・

抱きしめられている 和也の手にそっと 自分の手を重ねる

 和也・・・・ ごめんね

 大丈夫

首筋に押し当ていた顔を 佐和の左肩に乗せ

 どんなに隠しても 知っている

失笑がこぼれる

 ・・・・!

勢いよく振り向こうとする佐和の唇に 和也は自分の唇を重ねた



二人で半身浴
和也は 今回のコンサートでの各地の話をし
佐和は 仕事や自分の家族のことを話した

お互いがもっと わかり合えるように



 さ 身体洗うよ

和也はすくっと 浴槽から立ち上がり 浴槽を出た

 ほら 佐和も

 わたしも?

 だって見られているの恥ずかしいだろう

和也は冗談ぽく笑って 両腕で胸の前を隠した

 観ないから 大丈夫

 あ そう オレは観るよ だって 男の子だもん

あらら・・・そうくるか・・・まったく 困った子だ こういうときは男の子に戻る
上手に使い分けて その仕草がまた可愛いと 完敗 (ガクッ)

 ほら 観ないから 

佐和が浴槽から出やすいように 浴槽を向いていた身体を 洗い場と逆に向ける
ゆっくり 浴槽から出て 洗い場を向くと 和也と背中合わせに なった

 これで いいだろ じゃ そっちから シャンプーとって

右腕を大きく後ろに伸ばし シャンプーを受け取る
洗い場で 背中合わせで 髪を洗う 和也と佐和
不思議な光景・・・・ でも ちょっといい 距離
時折ぶつかる背中 かかるお湯 背中で感じる和也の存在すべてが心地いい・・・

 ねぇ

めずらしく 佐和が声をかけた

 なに?

 背中ながしてあげようか

 ほんと! うん ながして

振り向き 和也の背中と向かい合う
スポンジでたくさんの泡を作り いっぱい泡を手につけて 両手を和也の背中にあてた

 ん 手で洗うの?

触れられた感覚に驚き 振り向きたい気持ちを抑えて 顔を天井に向けて 話しかける

 あのね 身体の汚れを落とすのは たっぷりな泡で十分なんだって 
 かえって タオルとか使っちゃおうと 角質落ちてだめって 教えられた
 
 ふーん

 洗っている気がしない?

 なんか 変な感覚 ちょっと ドキドキする

男らしい 硬い広い背中 隅々まで手を伸ばして 触れていると
つい寄り添いたくなる 悪戯心が騒ぐのは 男も女も同じらしい

 さ おしまい!

 じゃ 交代だね

そう言うと すぐさま 和也は佐和のほうを向いた
思わず 両手を胸の前でクロスさせて 仰け反る

 だから・・・・ 隠しても知ってるんだってば

その言葉に 目を細め和也を見る佐和

 はいはい 後ろ向いて

佐和の両肩を掴んで 身体をくるっと回して
同じように いっぱいの泡で 背中に触れる
いつも普通に自分の手で洗っている背中なのに 人の手というだけで なぜこうも
感じるものが違うのだろう・・・ 少し やっぱりドキドキする

 なんで ベットの中じゃ平気なのに 風呂場でそんなに身構えるんだか

挑発的な言い方に 

 うーん・・・・・しいて言えば 雰囲気かな・・・

遊び心で攻撃的な言葉でお返し

 へぇ そう

和也の手が佐和の背中から 首筋を通って前身へ滑り込む
驚いて 和也へ身体の向きを変える

 ムードがあればいいんでしょ

やばい! 完全に表情が変わっている

 いや そういうことじゃないって

 もう遅いよ 佐和がそうしてほしいって 言ったんだからね




7.さて夕食を作ります!あなたが作る?それとも彼に作ってもらう?


 疲れた・・・・

リビングの椅子に座り テーブルに思いっきり上半身を投げ出して 佐和撃沈
ふと目の前に 置かれたミネラルウォータのコップ

 風呂上りは ちゃんと 水分補給しなきゃ

ジャージに着替えて 髪を乾かした 和也がテーブルの向こう側から 差し出した

 のぼせた?

コップに口をあて 横目でテーブルにはいつくばっている 佐和に視線を流す

 ううん 大丈夫

 お風呂は体力消耗するからね

おいしそうに水の飲み終えると 佐和の視線に入る位置で 
テーブルの淵にに両腕を組んでその上に顔を乗せて 佐和と同じ目線の高さで

 でも 気持ちよかったね

幾重にも取れる 意味深な言葉を それも笑顔で言い張った
うっうっ やっぱり 佐和の負け・・・

 ね お腹すかない? なんか作ろうよ

心身ともに叩きのめされていることなど つゆ知らず 次の欲求を突きつける和也

 そうだね・・ もう そんな時間だね

 ね じゃんけんで負けたほうが 夕飯つくるってどう?

ん なんか おもしろそう

 勝ったら 和也の手料理食べるの?

上目遣いに和也に視線を向ける

 オレ負けないけどね

やけに 自信満々 ま 本来が負けず嫌いですから
すくっと 状態を起こし 立ち上がり 二人で勝負体制に入る
夕飯準備をかけて 一本勝負

 せーの じゃんけん ぽん!

出した手の形のまま がっくりしゃがみこむ敗者の向こうで ガッツポーズの勝者

 よっしゃぁ!俺の勝ち!

 負けたぁ

しぶしぶ冷蔵庫を開けて 中のものを確認する

 和也の作ったチャーハン食べたかったのなぁ

 また 今度ね そんなの いつでも作ってあげるよ

椅子に座り テーブルに腕を置いて 勝者の余裕

 なに食べたい?

 作ってくれるならなんでも・・・・ あ でも 佐和の家のお袋の味 家庭料理食べたい

 ふーん じゃ これなら作れるか・・・

冷蔵庫から 取り出したのは ひき肉 白菜 しょうが 長ネギ ・・・・

 なに 作るの?

 ん シュウマイ

 佐和・・・・

 ん・・・

 誘ってる?

 ん!

和也を振り返る佐和

 誘ってる?

 うん

コクっと大きく下へ首を振る和也
シュウマイで! 和也を誘う?
何のことだか さっぱり 佐和には理解不能

 シュウマイには チャーハンが合うしょ 
 それって オレにチャーハン作れって誘っているじゃん

 あー そういうこと・・・

ちょっと ドキドキしたぁ 
で 一人変な妄想抱いて 多少焦り気味で 声が上ずる

すくっと 椅子から立ち上がり 

 しょうがないな 作ってあげるよ チャーハン

今佐和が閉めた冷蔵を開け 中身を物色する和也
チャーハンに入れる材料を とりだし 
洗い立ての髪の毛を お気に入りのゴムで無造作に束ねて 丁寧に手を洗う

 ところでさ シュウマイって家庭料理なの?

佐和の隣に並んでたち 起用に包丁を使いながら 材料を切りそろえる

 我が家ではね

 ・・・・・・佐和のお母さん 中国人?

 生粋の日本人

 なのに シュウマイ?

 そうよ うちのシュウマイ食べたら 外で買って食べようなんて思わないくらい 
 おいしいんだから

 へぇ 楽しみ

二人で並んで作る夕飯 これまたなかなか 心地いい・・・




 いただきまーす

 ん!!

 あ!!

 おいしい!

思わず声が揃う
お互いに作ったものを 口に入れ 大きく目を開いて 笑顔で感想を伝える

 すげっ シュウマイってうちで作れるもんなんだ

大満足で 大きなシュウマイを口にほおばる

 チャーハンおいしい・・・

 だろ キョウは シュウマイがずっしりとした味だから あっさり系にしてみました

自信満々に 親指を突き出す
 
 ほんとに 上手に作るんだね

 だって 得意料理だもん

 感動

 もうさ 中華料理の店でのデートはないね

こらこら 中華料理は他にも たくさんあります
それに まだ 一度も外で外食なんてしたことないじゃん
出来ないのわかっていても ちょっとさびしい・・・

 今度は どこか食べに行こうか・・・

ちょっとした 顔の表情でも 和也には伝わる 
敏感に感じ取った気持ちを やさしく気遣う そんなことも 和也は出来てしまう

 あー! でも もっと 佐和の手料理食べたい
 やっぱ 次も 作ってよ

嬉しそうに 食べてくれる その顔を見てると 言われなくても作ってしまいそうだった

 いいよ そんなに おいしく食べてもらえるなら 作りがいもあるし

 やった! あ たまには 洗い物手伝うから

って 今度って いつ?



さて 実は お題がもうひとつ残っております
次回 感動の(?)最終回! いや感動はないから・・・


[2006/06/25 22:00] バトン | トラックバック(-) | CM(4)

うっかり

朝読むはずがさ、昨夜ウッカリ(笑)読んじゃったのよ。
あははははー(笑って誤魔化す)
あと1つお題があるということなので、それ見てから
感想コメいれます。
佐和ちゃん!これ考えていてマトモに仕事できるって
ある意味凄いよ。
[2006/06/26 08:55] あーちん [ 編集 ]

フッフッフッ・・・

佐和ちゃん、お風呂は恥ずかしがらずに、
どひゃ~~~んっv-41マッパで入りましょっv-413
って、久々登場hyuちゃんですi-179i-88
なんせ、聖なもんだからねぇ・・・(・。・)・・・
わたちぃ・・←気持ち悪ぃーわっi-232i-191
昨日のウタワラi-189でこ仁i-189に撃沈してもーたぁv-413v-343
でこ出し仁好きなんだっv-398
おめぇ誰担じゃi-232i-201
[2006/06/26 21:05] hyu [ 編集 ]

だあっーーー(涙)

バタバタバタバタバタっ!!(←真夜中の全力疾走)
…佐和ちゃーああああああんっっっ!!
た、たいへんっ、和也が和也がぁぁぁぁっ!
風呂場でぇぇぇぇっ!!!
「エロっ!」(←辞世の句)
バタっ!
…終了~~~。

胸に手を押し当て…から始まって、
背中合わせとか、手で洗うとか…、
もーう萌えシチュエーション詰め合わせじゃないすかっ!!!
これは私へのお中元ですか!?!?!?
悪いけど…、むっちゃありがたく受け取りましたからっ!!

最終回、大量鼻血スタンバイでお待ちしております!!!
ちょっと早いですが、花火大会名物「鼻血DEナイアガラの滝」、用意してますよーお♪
ふがふがふがっ!!!
[2006/06/29 03:29] ぷに [ 編集 ]

お返事

<あーちんへ>
褒められているんだよね・・・(笑) 素直に受け取る
でもさ あ!思いついたって瞬間 顔がにやける
例えば トイレの個室から出る瞬間とか 
パソコンでプログラム考えているときとか 
場所を選ばずいたるところで・・・
内容に自分で盛り上がって照れているし・・
そうじゃなくても ジャニヲタで 危ないレッテル
貼られているのに 既成事実作ってどうするってさ(笑)

<hyuちゃんへ>
お風呂は 最初はしおらしいとこ見せておかないとさ(笑)
次からは 和也の腕掴んで お風呂に誘う!
ウタワラ仁ちゃん カッコイイよね 少クラバタフライの
サングラス上げ以来のサングラス また デコだしが
似合うから(笑) 
そうそう hyuちゃん 誰担だよ? 
あのデコだしは ある意味 自担超えるね

<ぷにちゃん>
喜んでくれてなりより
ってかさ ここまで 書くことになったきっかけは
ぷにちゃんなんだから ありがたく受け取って頂戴!
最終回 もうさ 風呂場でやっている(←オイ)からさ
どうしよっかなぁ そのまま 疲れて寝せちゃう?
そんなこと 佐和がさせない(笑)
[2006/06/29 04:51] 佐和より [ 編集 ]

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